先輩の探究事例⑥ テーマを変えることも、探究の一歩
探究をしていると、「このテーマで本当にいいのかな」と迷うことがあります。最初に決めたテーマがうまく進まなかったり、途中で別の可能性が見えてきたり。そんなとき、テーマを変えるのは“失敗”なのでしょうか。今回は、服の買い物に感じるストレスに着目し、AIチャットの作成へと探究を発展させた先輩の事例を紹介
探究をしていると、「このテーマで本当にいいのかな」と迷うことがあります。最初に決めたテーマがうまく進まなかったり、途中で別の可能性が見えてきたり。そんなとき、テーマを変えるのは“失敗”なのでしょうか。今回は、服の買い物に感じるストレスに着目し、AIチャットの作成へと探究を発展させた先輩の事例を紹介
この記事では、実際に探究に取り組んできた先輩たちに、テーマの決まり方や、つまずいた瞬間、探究の進み方について、シリーズで聞いていきます。「なんとなく好きな街」ってありませんか?特別便利なわけでもない。でも、なぜか離れがたい。その“なんとなく”を、感覚のままにせず、データで確かめてみたい。そんな問い
「探究って、やり切ったら終わりじゃないの?」そう思ったことがある人もいる人もしれません。でも実際は、一度“完成”したあとにもう一度問いに戻ることがあります。今回は、探究を通してそのことを実感した先輩の探究事例です。このシリーズでは、先輩たちのリアルな探究プロセスを紹介しています。兵庫県立大
探究に取り組んでいると、「これって何のためにやってるんだろう?」「他の人は、どんなふうに探究してきたんだろう?」そんな疑問がふと浮かぶことはありませんか。このシリーズでは、先輩たちのリアルな探究プロセスを紹介しています。「探究ってこうやって進めていいんだ」そんなヒントを見つけてもらえたら嬉しいです
この記事では、実際に探究に取り組んできた先輩たちに、テーマの決まり方や、つまずいた瞬間、探究の進み方について、シリーズで聞いていきます。今回は、建築と心理学を掛け合わせながら、“居心地の空間とは何か”を探究した先輩の事例です。チャンスをどう受け取るか、違和感をどう扱うか。そのプロセスがとても印象的
探究テーマを考えるとき、「社会問題じゃないといけない」「すごいことをやらないと意味がない」そう思っていませんか?でも実際は、日常生活の中でふと動いた感情こそ、探究の入り口になるときもあります。「なんで今、私はこれが気になったんだろう?」その小さな引っ掛かりを、ちゃんと掘り下げてみる。この記事では、
兵庫県立大学 環境人間学部1年生のみゆさん。学校型推薦で合格しました。高校時代から探究に熱心に取り組み、その経験を受験にも活かしたと言います。今回は、みゆさんに探究と受験、そして今につながる想いを聞きました。探究を受験で使おうと決めたきっかけは何ですか?私は1年生のときから探究を結
今回の【探究受験談】では、・部活・受験勉強(塾)・探究という多忙な毎日の中で、夢を「現実に近づけるもの」に変えていった先輩にお話を聞きました。https://youtu.be/JM2GT5GBKJY
今回の動画では、兵庫県立大学 環境人間学部へ進学を決めた先輩に、・なぜ探究で受験しようと思ったのか・探究と勉強のバランスはどうだったのか・「それで本当に大丈夫?」と言われた葛藤・それでも選んだ理由を率直に語ってもらいました。https://youtu.be/itKk27R